ヱヴァンゲリヲン新劇場版 : 破
見に行ってから3週間以上過ぎてしまったけど・・・

ヱヴァンゲリヲン新劇場版 : 破
個人的にはよかった。面白かった。
テレビ版を見ているので、知っているはずのストーリーなのに・・・先が読めない展開。
最後まで見入ってしまった。
この映画を見ながら、生まれて初めてキャラメルポップコーンを食べた(笑)。
思ったより甘かったけど、美味しかった。
見に行ってから3週間以上過ぎてしまったけど・・・

ヱヴァンゲリヲン新劇場版 : 破
個人的にはよかった。面白かった。
テレビ版を見ているので、知っているはずのストーリーなのに・・・先が読めない展開。
最後まで見入ってしまった。
この映画を見ながら、生まれて初めてキャラメルポップコーンを食べた(笑)。
思ったより甘かったけど、美味しかった。

9月に発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの29号と30号。
これで、全巻が揃ったわけである。1号が発売された時は何も気付かなかったけど・・・最後の30号が出たのがちょうど映画が始まったわけであって、なかなか計画的な発売だったんだな(笑)と今頃わかった。
29号の表紙は、葛城ミサト。セカンドインパクトが起きた頃の14~15歳の姿。父親・葛城博士の形見である十字架のペンダントを持っている。
30号の表紙は、碇ユイ。ゲンドウさんの奥さんであり、シンジ君のお母さんである。彼女の登場回数はものすごく少ないが、周囲の人物に多大なる影響を残した人物である。彼女がいなければ、このストーリーも全然違う展開になっていたんだろうな。
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先日、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」を観にいってきた。
というわけで、マンガの帯に掲載されていた映画の予告を撮ってみる。
感想は・・・とにかく画質がとんでもなくキレイ。TV版は観たことがあるので、ストーリー展開や結末は知っているけど・・・新劇場版には新たな発見、感動、驚き、そして戸惑い(笑)があった。あとは、ネタバレしちゃうのでノーコメントで(笑)。
次回作も期待。
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もう9月になってしまったけど・・・8月に発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの27&28号。
27号の表紙は、零号機&碇ゲンドウ。今回のゲンドウさんは、ユイさんと結婚する前の"六分儀ゲンドウ"の姿。
28号の表紙は、弐号機&冬月ゲンドウ。こちらの冬月先生は、まだ形而上生物学の研究者だった頃の姿である。
27号と28号の表紙、なんだか"対"になっているな。
さて、昨日から「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」が上映開始になったなぁ。時間があれば是非観に行ってみたい。
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今月発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの25号と26号。
25号の表紙は初号機と日向マコト。今回の初号機は、ただの初号機ではない。まず、めっちゃくちゃグロテスク(笑)。これは、第14使徒ゼルエルを捕食し、S²機関を取り入れた直後の姿。一部、拘束具が弾き飛ばされ、コアが丸見えになっている。この拘束具が外れたグロい部分がエヴァの本当の姿である。そして、日向クンはNERV職員。作戦立案、情報分析、通信などの任務をこなしている。そして、上司である葛城ミサトを敬愛している人物。
26号の表紙は綾波レイ。本編1話からずっと登場していたレイとは違って、碇シンジの精神世界に登場した綾波レイである。エヴァ適格者ではなく、ごくごく普通の少女。シンジ君の精神世界の中で"転校生"として現れた姿である。今までのレイとは対照的で、喋り方も表情も違って、かなり明るくキャピキャピした雰囲気である。
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今月発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの23号と24号。
23号の表紙はペンペン。新種の温泉ペンギンである。とっても愛くるしいキャラで、葛城家の住人である。
24号の表紙は主役の碇シンジ。
そういや・・・エヴァンゲリオン・クロニクルは全部で30巻で構成されているんだったっけ。あと6冊で終了になるのか~。長いようで短かったなぁ。
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5月に発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの21号と22号。
21号の表紙は、主役の碇シンジ。内気で無口で消極的な少年。エヴァに乗り始め、周囲の人間と接するようになってから、少しずつ自分の言葉を発するようになり、成長していく様子がうかがえる。
22号の表紙は惣流・アスカ・ラングレー。 強気&プライド高い少女。21号のシンジ君とは対照的で、エヴァに乗って使徒と戦うごとにつれて、過去のトラウマが蘇り始める。徐々に精神不安定になり、心がズタズタになっていく。
両者とも、ストーリーの後半での様子が掲載されていて、心の変化がよくわかるようになっていた。
その他、22号では、第16使徒アルミサエルが零号機を操縦する綾波レイの心に接触を試みるイラストがかなり印象的だった。
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4月に発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの19号と20号。
19号の表紙は相田ケンスケと綾波レイ。ケンスケ君は、主役シンジ君の同級生であり、ミリタリーマニアでもある。エヴァンゲリオンに乗りたかったけど・・・最後まで適格者に選ばれることはなかった。そして、レイちゃんの方は・・・今回はナント真っ白な裸で登場(笑)。しかも羽まで付いちゃってるぞ。これはターミナルドグマ内に幽閉されていた巨人リリスと融合した姿で、サイズはなんと地球サイズ!デカ過ぎ(笑)。
20号の表紙は、青葉シゲルとエヴァ弐号機。シゲルさんは、NERVでオペレーターをやったり情報分析を担当している。そして、とってもギターを愛している。
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今月発売されたエヴァンゲリオン・クロニクルの17号と18号。
17号の表紙は鈴原トウジとエヴァ参号機。トウジ君は主役のシンジ君の友達でもあり、エヴァパイロットの4人目の適格者(フォースチルドレン)。トウジ君が乗る参号機は、最終的に第13使徒バルディエルに乗っ取られてしまう。
18号の表紙は赤木リツコ。うーん、とてもセクシーショット(笑)。
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発売からだいぶ経ってしまったが・・・先月、エヴァンゲリオン・クロニクルの15号と16号を購入。
15号の表紙は、冬月コウゾウと零号機。うーん、なんだか・・・謎の組み合わせだ(笑)。
16号の表紙は赤木ナオコ。彼女は赤木リツコの母親である。それにしても・・・ナオコさんが表紙になるなんて、ものすごいレアかも。
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PS2ゲーム「シークレット オブ エヴァンゲリオン」に夢中でエヴァンゲリオン・クロニクルのアップするのを忘れてた(笑)。
以前ブログでも書いたけれど、一時期ちょっと力尽きて「シークレット オブ エヴァンゲリオン」を中断していたが・・・結局、その後すぐに再開して(笑)、なんとか全エンディング制覇!
さてさて・・・今日の本題、エヴァンゲリオン・クロニクルの話へ。
13号の表紙は加持リョウジと渚カヲル。
13号では、第17使徒ダブリスでもあるカヲル君の身体・能力・魂のことが詳細に記されていた。
そして、加持さんの詳しい紹介は13号が初めて。彼は複数の組織に属したスパイであり、「真実を追う男」でもある。ちょうどゲームに苦戦していた時期に13号を購入したので、ゲームをやるたびに「加持さん、真実を教えてくれぇ~」と何度思ったことか・・・(笑)。
ではでは次に14号。
表紙は4号に引き続き、私の好きな葛城ミサトさん。あぁ~ミサトさんカッコイイわぁ♪
14号では、ミサトさんの紹介の他に、第1使徒アダムのことが記されている。アダムは、セカンドインパクトを引き起こした使徒でもある。見開き2ページだけなのだが、食い入るように読んでしまった。
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数週間前に購入したPS2ゲームソフト「シークレット オブ エヴァンゲリオン」。
ここ最近ずっとハマっていて、仕事の日は帰宅して朝までゲームしてたり、休みの日は1日家に引きこもってひたすらゲームをしていたほど。
主人公"剣崎キョウヤ"がさまざまな任務をこなして、エヴァやNERV等の謎を探り、ストーリーを進めていくというゲーム。ゲームを進めていくと、たくさんの分岐があり、行動次第でストーリーが変化していく。公式サイトによるとエンディングは10種類もあるらしい。
・・・んで、私が初めて迎えたエンディングは・・・
バッドエンド(笑)。
そう、最終的なエンディングを見ることなく終わってしまったのである(笑)。前知識無しにやっていた私は思わずテレビの前で固まったのは言うまでもない(^^;
バッドエンドの他に、無駄な動きばかりしていると、碇総司令に呼ばれて「キミを任務から外す」と言われ、ゲームオーバーなんてこともある。
何度も何度もゲームを繰り返して、ようやく5種類のエンディングを見ることができた。
・・・残り半分。
・・・・・。
このゲーム、けっこう難しくて、小まめにセーブしないと、やり直しがきかなくなったり、ちょっとめんどくさくなったりもして(汗)、現在は力尽きてゲームをやっていない(爆)。
気が向いたら、またやろう(笑)、うん。
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今月はエヴァンゲリオン・クロニクルの11号と12号が登場!
11号の表紙は渚カヲル。12号の表紙は惣流・アスカ・ラングレー。プラグスーツの色が黒系と赤系でステキなバランスだな、うん。
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エヴァンゲリオン・クロニクルの9冊目と10冊目を買っていたのに・・・実はまだ読んでいない(^^;)
ちなみに9冊目の表紙はキール・ローレンツとエヴァ量産機。10冊目の表紙は再び綾波レイの登場。
では、これから2冊分を一気に読みます!!
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もうすぐ次号が出てしまうけど・・・エヴァンゲエリオン・クロニクルの8冊目をゲット!
今回は洞木ヒカリがメイン。というわけで、第3新東京市立第壱中学校2年A組のこともピックアップされていた。
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発売日から少し日が経ってしまったけど・・・エヴァンゲリオン・クロニクルの7冊目が登場。
今回は伊吹マヤがメイン。それに伴って、NERV職員の仕事内容がいろいろ詳しく載っていた。
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エヴァンゲリオン・クロニクルの6冊目をゲット★
今回は碇ゲンドウがメイン。それに伴って、E計画、国際的秘密組織ゼーレ、人類補完計画の全貌も明らかに!?
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先日、「エヴァンゲリオン・クロニクル5」を購入。
今回は赤木リツコがメイン。
あとは、用語辞典がやっと「カ行」へ突入。用語辞典で紹介されているキーワードもけっこう興味深い内容で面白い。
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早いもので、「エヴァンゲリオン・クロニクル」も4冊目に。
今回は葛城ミサトがメイン。
実は、ミサトさんがエヴァの中で一番好きなキャラクターだったりする。
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発売日から少し経過しちゃったけれど、「エヴァンゲリオン・クロニクル3」やっとゲット!
今回は惣流・アスカ・ラングレーがメイン。その他、エヴァンゲリオンそのものについても詳しく触れ始めている。
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噂(?)の「エヴァンゲィオン・クロニクル」の2号が出たので入手!
今回は綾波レイの内容がメイン。
ちなみに個人的に興味深かったのは、碇ユイと惣流・キョウコ・ツェッペリンの内容だった。
さてさて・・・そろそろバインダーが欲しくなってきたぞ(笑)。
(このバインダーは全30巻をまとめることが可能)
しかし・・・。
その価格、\1,600。
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「EVANGELION CHRONICLE」という雑誌を入手。新世紀エヴァンゲリオンの10周年を記念して出版されたものらしい。
早速、読んでみると、かなり内容充実で面白い♪ こりゃエヴァ好きな人にはたまらない逸品だろうなぁ。
そして、読み終えて、再びパラパラとページをめくると・・・。
『次号予告 2006/7/15発売』
という文字。
「ん?次号予告?次号って??」と、よぉーく見てみると・・・。
『毎月1日と15日に発行』
『エヴァンゲリオン・クロニクルは (省略) 全30巻で構成され』
という文章を見つけた。
あ、これ、連載モノなのね。
ってことは・・・。
ヤバイ。ヤバイよぉ~! これは!!
こんなの出たら、毎回買っちゃうじゃないかぁ~(汗)!!
(↑というか、早く気付けよ、私)
ただでさえエヴァ関連グッズは膨大に数が存在するっていうのに・・・。1つ買ったらハマって買い集めたくなっちゃうから、今までなるべくそういうのを買わないようにセーブしていたのに~!
うーん、仕方が無い・・・。「エヴァンゲリオン・クロニクル」は頑張って揃えるとするか(笑)。
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